Go. Bike 足を残す

今回のバイク練(秩父高原サイクリング)のお題は「足を残す」。

「足を残す」とは👀



↑早起きして寝ぼけて取り違えたのではなく、ソックスやバイクシューズのデザインが左右非対称なのがサイクリストのトレンドのようです。


(時を戻そう)


またまたやって来ました。

はるばる秋ヶ瀬公園へ。

遠方のメンバーほど到着が早いのです。



荒川の河川敷周辺はバイク練習の聖地であり、こちらの秋ヶ瀬公園の駐車場はGTCのバイク集合場所ですが、駐車場を利用するお客さんは多く、朝早くから駐車場は大賑わい?です。



メンバーもそろったところで出発です。

今回のお楽しみは「秩父高原牧場の濃厚ソフトクリーム」です


秩父高原牧場…

その名称を聞いた時にすぐに思い出すべきでした。


初めて秩父高原牧場にバイクで行った時、辛くて上りきれず牧場までのあと2キロをバイクを押して歩いてたどり着きました。

それからしばらくしてリベンジを果たしましたが、それをまさに上っている今頃になって思い出しながら「足を残す」について考えます。


「足を残す」とは👀

例えばトライアスロンにおいてバイクパートで脚力を使い切らないようにペース配分・給水や補給などを考慮しながらランパートの走力につなげること。


…というようなイメージでしょうか。



↑蒸し暑かったのもあり、濃厚ソフトクリーム(350円)が溶けないうちに黙々と食べます。


ちなみに瓶入りの「戸田乳業」の牛乳とコーヒー牛乳は100円です。



濃厚ソフトクリームを食べ終えて、少しぶらり。


牛や羊、ヤギはいないなあ。


彼らは濃厚ソフトクリームや直売所よりもさらに高台にいるようです。


雨予報だったこともあり、さらに上ることはせず、今回は休憩も少なめ&短めなのです。



ところでまた「足を残す」について。


「足を残す」ために慎重にバイクを漕いでも、日頃から練習していなければ距離をこなすので精一杯でペース配分や給水・補給を気にしたとしてもランパートに足が残らないような😅


いえ、贅沢なことを言っている場合ではないのかも。

微かに残っている力でやりくりするのがトライアスロンのランパートの醍醐味なのかもしれません。  



8/25木はティップ五反田がメンテナンスのためGo. Swimは休講です。


8/30火は第5週のため本来休講なのですが、8/25木のGo. Swimの振替とします。

ただし平田先生がその日不在のため、水中動画撮影はなしで黙々と泳ぐメニューの予定ですよ。

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