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GTC パンダがいっぱい & 反発に反発する

なぜか最近のGo. Swimのメニューはパンダがいっぱいです。



画像が荒くなってしまうくらいパンダがいっぱいなのです。


「パンダを数えていないでメニューに集中してください」と言われたりするのですが、間違い探しに近いパターンもありますよ。


もしかしてこのパンダを定期的に視野に入れることによってサブリミナル効果に近い状況を作り出して、またGTCグッズの製作を目論んでいるとか。

しかし現在このパンダはTシャツ等のグッズに耐えられる解像度等ではないため、すぐに商品化とならないそうです。


それはそれでちょっと残念…かな。



「最近、Go. Swimのメニューはンダがいっいだなあ」と思った時に、ふと「反発(はんつ)」という言葉が頭をよぎりました。


たぶん普段そこまで使用しない「ぱ」という音を続けて言ったり耳にしたことで「反発」が結びついたのだと思います。


そしてこの「反発」について実は気になっていたことも思い出しました。


「反発」と👀は

1 他人の言動などを受け入れないで、強く否定すること。また、その気持ち。

2 他からの力をはねかえすこと。はねかえること。

3 値下がりしていた相場が一転して値上がりすること。



よく、ランでは「地面の反発を利用して走る」と言われるのですが、この意味がよくわかりません。


走っている時に本当に自分は地面の反発を利用しているのか。

利用していたら自分はどのように感じるのか。


Go. Runですごい勢いと速さで追い抜かれたり、足音が明らかに違う(…と思ったらNIKEの厚底シューズの足音だったり)のを感じると、これが反発を利用して走っている走りなのかなと人の走りはなんとなくわかるのですが。


ざっくり表現すると「軽やかに速く走っている人」は反発をうまく利用しているのでしょうね。


自分の力だけでなく何かを利用してさらに前に進む力を生み出す。


「自分の力」に注力しがちですが、例えばたまに上記の「何かを利用して」の何をどう利用すれば「自分の力を高められるのか、前に進む力になるのか」に焦点をあてて考えてみるのもよいかもしれませんね。


…と言われることに反発したりして😓


参考:



7/31日のGo. Swimは第5週のため休講です。

その代わりに…。






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